会社概要

社 名 合同会社ワーウォ技術研究所
英文表記 WahW R&D Institute
代表社員 三原信広(みはら のぶひろ)
住 所 〒709-0704 岡山県赤磐市沢原1554
設 立 2015年1月(創業 2014年9月)
主要業務
  1. 次亜塩素酸水溶液の生成装置の開発・製造・販売
  2. 次亜塩素酸水溶液専用の霧化器の開発・製造・販売
  3. 次亜塩素酸水溶液(WahW:ワーウォ)の製造・販売
  4. 次亜塩素酸水溶液の応用システムの開発
実 績
  1. 次亜塩素酸水溶液生成装置
  2. 霧化器
  3. 次亜塩素酸水溶液
  4. 生成装置を使用する衛生プラントの設計・施工

代表の経歴


三原信広(みはら のぶひろ)
1985年からマイクロコンピュータの応用システムを開発する企業に参加し、10年間にわたり主に資材、外注管理を担当した。以後も3社で同様の業務を担当し、次亜塩素酸の業界には2008年から参入した。

開発者の想い

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開発者 徳永 敬三郎


今からさかのぼること19年、1996年当時私はオゾンの関連商品の開発をしていました。その頃、岡山県の東南部、邑久町を中心に腸管出血性大腸菌(O157)による集団食中毒が発生したのです。患者数は468名、内2名が死亡。幼稚園、小学校、中学校での発生でした。

オゾンは強力な酸化力を持ちながらも、上水道での殺菌や製紙工場での漂白などに使われるものの、一般市民が使える状況ではなかったので、何とかできないものか?と忸怩たる思いで報道を見ていたことを思い出します…

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